なが田式月次決算書

数字に強い経営者・幹部・社員を育てるための「なが田式月次決算書」と「経営計画書」で、
お客様に元気と明るい未来をお届けします!

なが田式月次決算書とは

  • 黒字なの? 赤字なの? が一目で分かります!

  • どこに手を打てば利益が出るのか、全社員が理解できます!

  • お金を残すための経営(キャッシュフロー経営)を
    経営幹部が理解できます!

なが田式月次決算書

目で見て分かるグラフ、「未来会計図表」を始め、損益計算書、貸借対照表、
キャッシュフロー計算書など、経営者が数字を理解できる資料となっています。

月次決算はスピードが命です。
翌月末日まで、理想は翌月15日までにお届けできるように努力しています。

  • 月次推移グラフ
  • 5年年計グラフ
  • 未来会計図表(※)
  • 月次損益推移表
  • キャッシュフロー計算書
  • 比較資金別貸借対照表

※未来会計図表とは

収益構造を視覚的にとらえていただくことができる図表です。

経営者に必要な会計は、対外報告、税金を計算するために行う「制度会計」ではなく、「儲けるための会計学」です。
「儲けるための会計学」を身につけてもらうために「未来会計図表」を使って毎月説明を行います。

「儲けるための会計学」を身に付けた中小企業経営者が、自分の思いを数字に置き換え、経営者本人が、経営計画やシュミレーションを経営者自身の頭の中で自由に考えることができるようになることが、良い経営への近道だと考えています。

なが田式月次決算書」で現状を把握し、目標と現状のギャップを教えてくれるのが「経営計画書」です。

未来会計図表サンプル

なが田式月次決算書と経営計画書を使ったPDCA

PDCA図 経営計画書ページへリンク なが田式月次決算書へリンク

P 経営計画書で、このように利益を上げ、このように資金を運用し、その結果、このようなバランスシートを作り上げるということを明確に示します。経営計画書にはお客様の顧客要求に応ずるための会社のあり方が示されています。

Cなが田式月次決算書」に記載された過去の数字で、正しい決定のための出発点を認識することができます。過去の数字から得なければならない情報は、今どこに立っているかということ、会社の強み弱みを知ることなのです。

D 経営計画書をツールとして活用し経営活動を行う。方針書には具体的な事業に関する方針が項目別に記載されているので、社員はそれに基づき行動します。方針の考え方などを勉強する会議なども行っていきます。その会議のサポートも当事務所が行います。

A 目標と結果が違うのは、①立案した戦略・戦術が間違っていた、②社員が社長の方針をその通りに実施しなかった、のいずれかです。社員は、社長の方針通りに実施しないと社長は自分の間違いに気づかない。方針書が実施されるように改善を行っていきます。

経営計画書についてはこちらをご覧ください。

経営計画書について